公務in求人詳細

心理判定員(民間企業等経験者)
(奈良県)奈良県庁

申込期限:2026年10月26日(月)

奈良県庁(奈良県)では「令和8年度」の心理判定員(民間企業等経験者)の職員を募集しています。申込期限は2026年10月26日です。また、採用人数は1名程度募集、職員の身分は地方公務員です。

募集資格

学校教育法による大学(短期大学を除く。)において、心理学を専修する学科又はこれに相当する課程を修めて卒業した人

心理判定員(児童心理司)

募集年齢

昭和42年4月2日から平成5年4月1日までに生まれた人

中途採用(経験者・既卒など)

最終更新日: 2026年10月16日

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募集要項

職種
心理判定員(民間企業等経験者) / 令和8年度
仕事内容 こども家庭相談センター、福祉行政を担当する本庁の課等に勤務し、児童虐待対応業務、相談業務、心理判定業務及び児童福祉行政に関する業務に従事します。
雇用形態
募集人数 1名程度募集
職員の身分
必要学歴
一次試験 2026年11月17日~19日:口述試験
試験会場 奈良春日野国際フォーラム本館もしくは別館
採用予定日 2027年4月1日(木)
応募期限 2026年10月26日(月)
勤務地 奈良県奈良市登大路町30(Google map)
その他
勤務する場所: 地域の相談支援施設  都道府県庁 
必要な経験: 未経験可 
年齢: 30代OK  40代OK  50代OK 

備考

◯地方公務員法第16条各号のいずれにも該当しない人
・拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者
・奈良県職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者
・日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者
◯日本国籍を有しない人も受験可能。但し、在留活動に制限のない在留資格を有すること。
※なお、「日本国籍を有しない人は、公権力の行使又は公の意思形成への参画に携わることはできない」とする公務員に関する基本原則に基づいた任用がなされます。
◯現に奈良県職員定数条例第1条に規定する職員(任期付職員等の期限の定めのある職員及び他団体から奈良県に派遣されている職員を除く)でない人
※人事交流のため、一旦、奈良県を退職し他団体へ派遣されている職員は受験できません。

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