公務in求人詳細

試験研究官(海上保安試験研究センター)
(東京都)海上保安庁

募集は終了しました。

募集終了

最新の団体情報

海上保安庁

職員区分

国家公務員

所属 :

国土交通省

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この求人の募集情報

海上保安庁(東京都)では試験研究官(海上保安試験研究センター)の職員を募集しています。申込期限は2026年02月13日です。また、採用人数は若干名募集、職員の身分は国家公務員です。

募集資格

以下(A)~(D)のそれぞれに該当する者。
(A)業務に関する研究報告資料の編集や作成補助ができる者。
(B)庶務業務(文書作成、業務資料・メール作成、整理等)ができる者。
(C)以下(ア)~(ウ)のいずれかに該当する者
(ア)理学、工学、薬学又はこれらに準ずる学士以上の学位を有する者
(イ)短期大学士(理工系に限る)
(ウ)準学士(理工系に限る)
(D)採用日時点で、最終学歴に応じて下記に定める職務経歴を有する者
・博士:4年
・修士:7年
・学士:9年
・短期大学士又は準学士:11年

資格必要なし・不要

最終更新日: 2026年01月21日

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募集要項

職種
試験研究官(海上保安試験研究センター)
仕事内容 主として以下の業務の中から、いずれかの業務(複数)を担当いただき、海上事犯に関する証拠物等の鑑定分析、海上保安業務に関する試験研究に従事します。担当いただく業務は、資格・特性・経歴・希望等を勘案し決定いたします。
①航海計器等に記録されたデータの解析、航海データ記録装置(VDR)又は防犯カメラ等に記録された音声の明瞭化や画像の鮮明化による鑑定
②海上に流出した油と排出源と疑われる船舶に残存する油の比較分析による類似性にかかる鑑定
③工場等から排出された汚水に含まれている有害物質等の鑑定
④海上保安庁巡視船艇で使用している潤滑油等の粘性等の試験
⑤海上に流出した油の処理に用いる製品の試験
⑥船舶の衝突事故において船舶等から採取した塗膜片と関係船舶から採取した塗膜片の比較分析による同一性にかかる鑑定及び薬物に関する鑑定分析
⑦上記分野における海上保安業務に関する試験研究
⑧国際支援業務における関係機関との事務調整
雇用形態
募集人数 若干名募集
職員の身分
必要学歴
一次試験 経歴評定・論文試験
採用予定日 2026年6月1日(月)
応募期限 募集は終了しました。
勤務地 東京都千代田区霞が関2-1-3(Google map
その他
勤務する場所: その他の職場 
必要な経験: 未経験可 

備考

※以下のいずれかに該当する方は、応募できません。
(1)日本国籍を有しない者。
(2)国家公務員法(昭和22年法律第120号、以下同じ)第38条の規定により、国家公務員となることができない者。
①拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまでの者又はその刑の執行猶予の期間中の者その他その執行を受けることがなくなるまでの者。
②一般職の国家公務員として懲戒免職の処分を受け、その処分の日から2年を経過しない者。
③日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者。
(3)平成11年改正前の民法の規定による準禁治産の宣告を受けている者。(心神耗弱を原因とするもの以外)
(4)採用予定時期までに国家公務員法第81条の6に定める定年に達する者。(令和8年度における定年年齢は62歳)

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海上保安庁の団体情報

自治体名・団体名 海上保安庁
所在地
東京都千代田区霞が関2-1-3
ホームページ https://www.kaiho.mlit.go.jp/

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